FOCUSスパコンの使用方法

1. 概要
2. 使用開始までの準備
 2.1 利用申請
 2.2 利用承認
 2.3 利用料金について
 2.4 PuTTYのインストール
 2.5 鍵ペアの作成
 2.6 公開鍵の設置
 2.7 PuTTYの設定
 2.8 FOCUSへのログイン
 2.9 WinSCPのインストール
 2.10 ディスク容量について
3. 使用方法
 3.1 環境設定
 3.2 フロントエンドサーバーの作業内容
 3.3 実行プログラムの作成
 3.4 moduleコマンド
 3.5 稼働状況コマンド
 3.6 ジョブ関係コマンド
 3.7 ジョブスクリプトファイル
 3.8 GPUの使用方法
 3.9 ベクトル計算機の使用方法
4. コンパイラーの比較
 4.1 測定環境
 4.2 コンパイラーのバージョンの比較
 4.3 コンパイルオプション
 4.4 MPIライブラリー
 4.5 並列化手法の比較
 4.6 OpenMPとMPIの併用
 4.7 コンパイラーのまとめ
5. OpenFDTDの使用法
 5.1 ソースコードの転送
 5.2 計算結果の取得
 5.3 ノード数と計算時間の関係
 5.4 CPUメモリーの上限
 5.5 計算例
6. OpenMOMの使用法
 6.1 ソースコードの転送
 6.2 計算結果の取得
 6.3 要素数の上限
7. OpenSTFの使用法
 7.1 ソースコードの転送
 7.2 計算結果の取得
 7.3 使用メモリー

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